image



ポジション適性、練習、覚醒、他、見えないからこそ想像、妄想をして都合のいいように解釈して楽しむことができた。

SSもそうかも。
ミカエル・パジは何か終了間際に強いなぁと思って使ってた。


見え過ぎた結果…今やカード並べたら誰が練習、育成しても同じチームになるんだろうなぁ。

見せればいいってもんじゃない。





つまり。













image










こうではなくて!













image




こういうこと!!









本題はこれ。



image



よくロッカールームとかの写真見るけど…
メンバー変わり、年数を経てもこんなに楽しそうに映るチーム他にあるだろうか?

いや、ない。


例え優勝できなくても、自分が移籍するならこんなチームがいいなと思った。
金、トロフィー、大事だ。


けど、わずかな喜びをみんなで分かち合うことができる。

「見えないもの。」


こっちの方が僕は大事かな。


例え優勝できなくても。
自分の好きなチーム、選手がこんなに笑顔でプレーできるなら、ずっと応援する。

バイエルンよりドルトムントに移籍する。

仕事しながらぼちぼち蹴ってたら…フレンド見たら皆蹴ってるではないか!!

こりゃー仕事してる場合ではない!!
閉店10クレ間に合うタイミングで会社飛び出しダーッシュ!!!

image


とても仕事しているとは思えん…。
気づいたらブレシアで26クレ。
途中流れが明らかに悪く、こんな時はやめた方がいいのはわかってるけど…奴らが蹴っているから止まれんのだよ!!


image


プレミアのこの辺りで1敗は仕組まれてるよねー。
クロス上がったとこヘディングかと思いきや、エリア外のジダンに落とすとか…P.ロッシなら打てよ!
しっかり負けたけどまだ1位。
CTでしっかりグラフデカくしてきます。
プレミア最終戦は勝てるしね。

image



こんな感じ。

一度クロスをヒールで上げて自らの前へ。
あとは華麗にボレー。

こんなんできんのや。


あれ?だからまーちこは??

image



チーム名にはその人のセンスが出ると思うんだよね。

ほら。僕って通称センスの鎌足じゃない?
そこら辺のリールと違うわけよ。



image



けっこう若い時から知ってまして…同い年ですし。
得点を量産してリバプールに移籍した時は点取り屋として、ゴールを期待した分がっかりしました。


image


移籍する時の退団セレモニー見ての通りですわ。確かにエースストライカーにはなれなかった。ならなかったけどそれでもチームには不可欠な存在になっていた。
成績はあれだけど、カイト、トーレス、ジェラード、アロンソ、この4人がいた時が一番好きなリバプールです(マンUファン


image



トルコ経由でフェイエノールトに戻ってきた。正直年齢もあり厳しいと思ってた。

ところがそのプレイは若かりし頃の点取り屋、リバプールで見せた献身性、を併せ持ち、いつしかジェラード同様リーダーシップとカリスマ性まで身につけていた。
1年目は18ゴールだったかな?

image



ピッチ上の存在感は圧倒的。

けどアヤックス、PSVと比較した時は厳しいと思ってた。


image



この日…最高の日に引退するために走り続けてきたのかな。

確かにドッセーナさんが言うリバプール時代もかっこいい。
ただ僕のカイトはバリバリの点取り屋だったフェイエノールト時代。



image



最強フェイエノールト誕生。


image



image



若い頃からかっこよかったぜ?
リバプール移籍1年目は失望して本当にすまなかった。
点取らせるよ。




ほら。




使いたくなってきたでしょ?



image






やはりセンスの鎌足。

↑このページのトップヘ